未来教育アーティストのブログ

歴史最高のチームプレー♩を創っていくため、あなたの悩みを根本から解決してスッキリわくわくにします。

人と人が分かり合うこと

人と人が分かり合うこと

 


接点を多く持ち沢山のことを共有し、お互いのことを知れば知るほど仲良くなると思っていた。

しかし、必ずしもそうではないのはなぜだろう

 


仲良くなる人もいれば、怒りが湧いてくる人もいれば、恐怖を感じたり与えたり

不安や不信を感じることもある

そして、いつも孤独感だけが友達という状況が起きる

 


誰も理解してくれない、誰も信頼出来ないし、協力してくれない

相手が分からない、そして自分のことが分からない

 


自らが自らを裏切り自らを不信していく

 


絶対的な関係性、絶対的な信頼が生まれないその根源である観点とは何か?

今までの生き方

 

私は、人と出会ったことがない

 


その人のことを見るのではなく、その人が持っている能力だけをみていた。

言うなれば、その人の

ここが凄いとか

『行動力があるところ』

『優しいところ』

『明るいところ』

『思いやりがあって、気配りが出来るところ』

『表現力があるところ』

などなど

 


言い出したらキリがない。

しかし、これらの特徴は、その人自身ではなくその人の一部分に過ぎない

つまり自分勝手な思い込み、解析に過ぎず

その人の全てをみていなかった

 


今まで多くの人に出会ってきたつもりだったが、それは本当の出会いではなく自らが見たいように相手を存在させ、勝手に期待し、失望し、我慢しながらなんとなく合わせて関係性を築いてきたのであって

 


相手と出会うことなく

相手の部分だけをとって

自分の勝手な解釈で、相手を決めつけ

その相手と出会っているように思い込んでいただけだ。

 


では、この出会いの根本問題には何が隠れているのだろうか。

自分という殻を破り、相手そのものとなるような出会いを邪魔させている根本問題

それは、なんであろうか。

革命家

革命家達よ

全てのパズルが崩れ落ちる時
それは1番深い快楽であり、全てが言葉にならない感覚に包まれる
その感覚の変化が今ここで起こすことが出来る
まるでもう1人の私であり、全てを手に入れることが出来るあなたそのもの

ずっとうるさかったノイズが少しずつ鎮まる時
湧き上がることがなかった感情が燃え上がる時
失うことがない愛を手に入れる時

昔からずーっとそばにいたあなたに出会った
会いたかった

どんなに探求しても見つからなかった
まるで、鏡をみずに自らの顔を探しているような旅路の終点のように


さぁ
自らの手で
この時代において最大の勝負を起こしていこうではないか。

血によって同盟を組んだあの時のように

死を恐れず
生を悔いず

今日はどんな革命を起こそうか

突破したい

 

人間の機能的限界はなんだと思いますか?

 

抗うことが出来ないものが人間の機能的限界だとすればどう思うでしょうか?

 

私は、この観点の問題に出会った時

諦めかけましたが、絶対突破したいと思いました。

 

これまでの人類が超えられなかった、最後の大きな壁なのですから。

紹介します。

私は、このチャンネルが今からとても話題になっていくと思います。

 

なぜなら、令和時代になって、令和の解析を深く分かりやすく、未来の教科書になっていくと思うからです。

 

このチャンネルを早く知ることがとても大事です。